posted by admin on 10 月 20


ダービースタリオンは初期の牧場経営が非常にシビアで難しいです
というのも初期段階では2000万と繁殖牝馬が1頭しかいない状態でのスタートなので 資金面で厳しく、赤字になって破産ゲームオーバー!を繰り返してしまう人も多いです

■種付け料無料~200万以内でおさえる

ゲーム開始直後は馬の維持費だけで資金面は非常に大変なので、

「完璧な配合」が狙えれば最善ですが「見事な配合」「考えた配合」を中心に配合するのが効率的です

「面白い配合」を使う場合にはインブリードが同時に成立している事が条件
※面白は勝負根性(底力)アップの効果のみなので 初期牝馬に付けても苦しいです

種牡馬の安定は、この段階でギャンブルはできないので安定Aがお勧めですが、繁殖牝馬の能力を考えるとBかCで一発を狙うのもありです
基本、晩成では待っている間にゲームオーバーになってしまうので、種牡馬は早熟でダート適正の良いのが○
 
 

■1歳馬、繁殖牝馬のセリには手を出さない

当然ですが 資金の苦しい時にセリで資金を使ってしまうと破産の危機が待っています
起動に乗るまではガマンしましょう
 
 
 
■自家製繁殖牝馬にする

自家製の産駒の牝馬でスピードORスタミナのコメントが出たら
気性難のコメントがなかったら繁殖牝馬に上げるのがセオリー

セリで高額牝馬を買えるようになる前でも 高額牝馬以上の能力の場合もありますので侮れません

繁殖牝馬の能力について
 
 
■騎手には「差し」か「追い込み」指示

今回のダビスタDSは逃げ、先行が非常に不利になっています
よほどの怪物馬でなくては逃げ切る事はホボ不可能

馬の気性・脚質に関係なく「差し」か「追い込み」で勝率があがります
ただし 馬群に埋もれてしまい前の馬に引っ掛かってしまう危険性もあります

■ぎりぎりの資金回避方法

資金難の場合は繁殖牝馬をセリに登録して売却して乗り切るのも方法です
数百万の資金が手に入って 繁殖牝馬の維持費毎月10万円もかからなくなるなります
 
 

■どうしてもどうしても資金があぶない場合

どうしても資金が尽きてしまった場合に はタイガー銀行の融資を受ける方法もある2億円を融資してくれます。
返済は毎月200万
タイガー銀行は資金が少ない状態でイベントが起こり貸してくれますので、自分から借りる事はできません

この資金を元手に序盤を乗り切るのも仕方ないですが、ただし、借りると牧場の屋根の色が赤くなり全重賞制覇のゲームクリアーしても緑色にはなりません